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もつ鍋

もつ食べたければ、タイの有名店もつ鍋の王春盛へ

タイ人に教えてもらったもつ鍋の有名店「王春盛」。 それは、僕たちが応援するサッカーチームのホームグラウンドの目の前にありました。 タールアのチケット売り場

平日のお昼に行くと、お店は、タイ人でいっぱい。 ローカル度100%、地元で愛されるこれぞ名店という感じ。

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王春盛   これが名物のもつ。大鍋でぐつぐつ煮込んでます。 もつ   そして、これが名物料理のもつ鍋です。 タイ語で、ガオラオ、って言います。これで180バーツ(540円)。 2人で食べてちょうど良い感じ。 もつ鍋 中の具の一部はこんな感じ。内蔵のいろんな部位が入ってます。 具 ごはんに汁ごとぶっかけて食べるのがいいです! ごはんは、小椀で、5バーツ(15円)。 ごはん自体は、炊き方とかイマイチなんですが、 汁ぶっかけてつゆだくにすれば、おいしくなります。 ぶっけごはん となりのお兄さんは、一人で来ていて、2品頼んでいた。写真を撮らせて貰いました。 ガオラオ1人前 写真左がガオラオ1人前(鍋にははいっていない)。これで70バーツ(210円)。 写真右が具のみ(汁無し)で50バーツ(150円)。具の追加みたいなものですね。 メニューは、タイ語なので、適当に人が食べているのを指さしてオーダーしましょう! メニュー ちなみに、メニューの上から4番目の50/60/70バーツと書いてあるのは、クイッティアオという米麺入りののガオラオ(もつ煮込み)のことです。 値段の違いは、大きさの違い? それは、確認してないので定かではありません。 もつ好きには、たまらないお店です!

ターミナル21フードコート

アソーク駅のおすすめのレストラン(食堂?)ターミナル21のフードコート

ターミナル21フードコート BTS(スカイトレイン)のアソーク駅付近でご飯に食べる場所に困ったら 迷わずターミナル21の5階のフードコートに行くことをおすすめします! 一人旅の旅人は、必ず覚えておいたほうがいいフードスポットです。 (一人旅でなくても、超おすすめです。)  

おすすめする理由

1,安い! 2,うまい(屋台の名店も入っている!) 3,快適!

と3拍子そろっていること。

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1,安い

ターミナル21のような小綺麗なショッピングセンターのフードコートというのは、値段が少し高めというケースが多いのですが、ここは違います。 25バーツくらいからあります。ローカルな食堂とあまりかわらない値段設定のお店もあります。近隣のタイ人OLもいっぱい来てます。

2,うまい

タイ人に人気の名店や老舗が出店しています。 これは現地フリーペーパーにそう書いてありました。

3,快適

エアコンが効いているので快適です。 noodle 今回、僕が食べたのは、これ。 クエイジャップと呼ばれる、太い米麺。 線路の脇で家族でやっていた創業24 年の屋台の老舗の味が、 ここのフードコートで食べることができます! やや漢方風味なので、日本人では、好みがわかれますが、個人的には好きです。 フードコート内のクエイジャップ・サームトゥンというお店で買えます。

クエイジャップ・サームトゥンのお店
クエイジャップ・サームトゥンのお店

他のメニューは、こちら。 僕が頼んだのは、1番。なんと25バーツ!(約75円) メニュー フードコートの中の様子。 一人で食べている人も多いです。 これは、平日11時半ごろの写真ですが、昼休みになると多くの人で混み合います。 エアコンが効いていて、きれいなので快適です! ターミナル21のフードコート内観  

タイのフードコートをはじめて利用する方へ

1,はじめに食券カウンターに行って食券を購入(カードにチャージする方式) 希望額をチャージしてくれますが、 100バーツもあれば十分でしょうから100バーツ札を出せば、 100バーツチャージしたカードをくれます。 (残ったお金は、その日までに同じカウンターに持っていけば残額返金してくれます。) ticket 2,好きな食べ物を各お店でオーダーをして、カードを渡すと店員が代金分カードから引き落とします 3,席付近にフォークやナイフの入ったトレイがあります。 (そこにあるお湯は、フォークやナイフを使う前に洗うためのものです) 4,席を適当に選んで、召し上がって下さい。 5,食べたものは、そのままにしておいて構わないです。(係の人が片付けにきます) 6,食券に残ったお金を食券カウンターに行って払い戻しします。  

気になったもの

ご飯を食べた後、デザートコーナーが気になりはじめます。 人気は、やはりフルーツシェイクでしょう。 これは、好きなカップを選んでそれを店員さんに渡せば、それをフルーツシェイクにしてくれます。 shake メニュー表を見て番号でオーダーしてもOK! shakemenu   マンゴーがたくさん並んでいるスイーツ屋も気になるところ。 カオニャオ・マムアンというココナッツミルク味の餅米の上にマンゴーをのせたデザートもありますよ!(僕は個人的に大好物) mango  

場所

ターミナル21は、スカイトレイン(BTS)のアソーク駅に直結しています。

写真左側がアソーク駅、右側がターミナル21
写真左側がアソーク駅、右側がターミナル21

ターミナル21に入って、5階に行って、 ゴールデンゲートブリッジを目指して下さい! bridge ゴールデンゲートブリッジ付近には、待ち合わせスペース(座れる!)もあるので、 知り合いと待ち合わせの時は、ここで待ち合わせするがいいと思います! longchiar      

カオソイ(チキン)

バンコクでピカイチのうまさのカオソイ

カオソイ(チキン)
カオソイ(チキン)

カオソイの美味しいお店をご紹介します。 EZ STAY Bangkokから徒歩10分のところにある「カオソイ・チェンマイ」というお店です。 カオソイというのは、チェンマイ名物で、ココナッツミルクベースにカレーの入ったスープが特徴の麺です。 麺はやや平べっいチヂれ麺です。 チェンマイに行くと、カオソイ屋さんは、いっぱいあって、 チェンマイに住んでいるタイ人に聞くと、現地の人は1日1回はカオソイを食べる、っていっていたくらい。 地元の人に断トツに指示されている麺なんです。

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カオソイチェンマイの外観
カオソイチェンマイの外観

お店は、タイ港湾局近くの超ローカルエリアの大通りに面したところにあります。

カオソイチェンマイの内観
店内の様子

お昼休み時にいくと、地元の人たちで賑わっています。 店内は、ローカル色プンプンで、旅行者なんてまったくおりません。 わた カオソイチェンマイのメニュー メニューは、店内のホワイトボードに書いています。 タイ人は、あまりカオソイを食べている人はいませんが、気にせず、「カオソイ」と頼みましょう。 カオソイオーダーすると、「チキン or ポーク」って飛行機の機内食のようなことをきかれるので、そこは、自分の好きな方を選んでください。 メニューには、「ビーフ」というのもありますが、この国では、牛肉は期待はずれが多いので、一度も食べたことがありません。 一番上の写真がチキンです。 骨付きチキンなので、食べにくい。だから僕は豚を頼むことが多いです。 妻は、必ずチキンです。 写真は、どちらも普通サイズ。 大盛りもできます。大盛りといっても少し大きくなるだけなので、食べる人は大盛りの方がいいでしょう。10バーツ(30円  )しか変わりませんか)。

カオソイ(ポーク)
カオソイ(ポーク)

カオソイについてくるもの マナオ(ライムみたいなもの)とタマネギとピクルス?がでてきます。 マナオは、スープに絞ってください(別に必ず絞る必要はありませんが)。 タマネギ、ピクルスは、好みでスープの中にいれてもいいですが、僕は入れずにそのまま食べます。 無料水 あと、僕たちは、氷も頼みます。 ホワイトボードに書いてあるように、1人分で2バーツ(6円)です。 それに、机の上にある水を入れて飲みます。 この水は、市販の水ではありませんが、たぶん浄水している水だと思うので、僕たちは気にせず飲んでいます。   10バーツの水 気になる人は、テーブル横に市販の水がありますから、これを飲むといいでしょう。10バーツ(30円)です。 日曜日は定休日です。

実際にゲストが遭ったトラブル

1,フアランポーン駅にいるおばちゃん(タイ人)

(観光客をよそおい、ボートに乗ろうと誘われる、船乗りに3000バーツ請求される ※ボートに誘われる前にタクシーをシェアしようとか・・・いろいろなパターンで誘う)  

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2,王宮前でスーツ

(王宮は今日は休みだ、といってトゥクトゥクでスーツ屋に連れて行く)  

3,王宮前で鳩のえさ

(王宮前で鳩のえさを渡されて、500バーツ請求される)   このうち、フアランポーンのおばちゃんは、よく出没します。 おばちゃんは、子連れの場合もあります。 写真を撮ろうとすると、今日は写真撮影はダメな日とかいって断られます。

プーパッポンカレー

日本から友達が来たら必ず行くお店 珍平酒楼

 

●プーパッポンカレーとガイヤーンの美味しいお店「珍平酒楼」

日本から友達がバンコクに遊びに来る時にいつもいくお店を紹介します。

MRT(地下鉄)ルンピニ公園駅から徒歩5分のところ、ラマ4世通り沿いにある「珍平酒店」です。

ここは、たしか創業60年以上たっているほどの老舗。

タイの王妃様のお誕生日には毎年お料理を献上する名店だそうです。
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管理人(夫)が通うお気に入りのマッサージ店:一押しのお店が閉店しました(涙)

「よくオススメのマッサージ屋さん教えてください」 ゲストによく聞かれる質問です。   僕たちは、だいたいプロンポンのワットポースクールのマッサージ屋さんをすすめています。

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その理由は、まず第一に安いこと。2時間400バーツ(約1200円)。 しかも、マッサージ師にハズレがない。 プロンポンのワットポー・マッサージ・スクールのマッサージの場合、 EZ STAYのゲスト、個人的な友達、タイに遊びにきた親・兄弟に薦めてきましたが、皆満足度が高いです。 やはりマッサージ師の学校というだけあって、マッサージ師の教育が行き届いているということなんでしょう。 (同じ店でも人によってウデに差があるということもここタイではよくあることです) このお店のマッサージが合わない人は、タイ古式マッサージは合わないということなので、あきらめた方がいいでしょうね。 トンローにある「もみや」という日本式指圧マッサージにいくことをオススメします。   これほどまでに、ワットポーのマッサージを薦めておきながら、実は僕個人の一番のお気に入りはワットポーではありません。 ワットポーは、第4位です。 3本の指に入るお気に入りのマッサージの1つは、なんとロンポーマンション1階にあるチーママのお店。→残念ながら閉店しました(涙) お店の外観 チーママというのは、お世話になっている社長が、このお店の多分オーナー兼マッサージ師であるタイ人女性のことを「チーママ」と勝手に呼んでいるので、僕らもそういっているだけ。 本当にチーママ(雇われ店長)かどうかは定かではありません。 料金は、1時間250バーツ(750円)、2時間なら450バーツ(1350円)と値段も十分安い。 ウデは、もちろんいいです。(というかウデがよくないと独立できない・・・と思う) 部屋は清潔感あります。

足裏マッサージの場所
足裏マッサージはここでします
マッサージ部屋
タイ古式マッサージはこちらの部屋か奥の部屋で行います
マッサージの着替え
着替え場所にてマッサージの服に着替えたところです
タイ古式マッサージ
チーママのマッサージ。タイ古式マッサージの基本に忠実で丁寧。
値段表
値段表(2013年8月現在1バーツ=3円くらい)
営業時間
営業時間が短くなることはよくあります。ここはタイですから
お休み
その他タイの祝日なんかも休むことあり

マッサージは、チーママしかする人がいない(たまにヘルプが来る場合もあるがこのヘルプもかなり上手かったりする)から、 人によってアタリハズレがあるということもありません。 ネックは、一人しかいないので二人同時にできない。 予約がはいっているとマッサージを受けられないことぐらいです。 このブログ、宿泊客で読まれている方、けっこういらっしゃるので、これからチーママのお店が混んで予約がとれなくなるのではないか・・・と心配です。 1人旅の場合、1人でわざわざマッサージに行くのもなあ〜と思ったら、ここ利用するといいですよ。 ただし、チーママのお店はあくまで管理人(夫)の個人的な好みです。 マッサージは、本当に相性なので。

願いを叶えるピンクの象

チャチェンサオの百年市場と夢をかなえるピンクの象(2014年10月更新)

チャチェンサオの百年市場と夢をかなえるピンクの象

ピンクの象(ガネーシャ)   「夢を叶えるピンクの象」という本が何年か前にベストセラーになりましたね。 若いサラリーマンに「成功の秘訣とはなんぞ」や、ということをピンクの象が教えていく自己啓発系物語です。 この物語でピンクの象と呼ばれているヒンズーの神様ガネーシャ。 この大きなガネーシャの写真が、よく旅行会社のツアーパンフレットの1日ツアーのところに掲載されているのをみて、一度はいってみたいなあ、と思っていました。 Continue reading

ムエタイキックのレクチャー

ゲストにも人気! ムエタイ体験

ゲストにも人気! ムエタイ体験

ムエタイ型練習ムエタイ型練習 タイの国技といえばムエタイです。 EZ STAY Bangkokのあるロンポーマンションの1階には、ムエタイジムがあります。   ここでは、体験練習ができ、男性だけでなく、女性にも人気です!! 実は、管理人(夫)も週1回通っております!   ここのムエタイジムは、「ロンポームエタイジム」と言いいます。 マネージャーが元ムエタイファイターの日本人ということもあって、タイの日本人の間やムエタイ・ボクシング業界では有名なジムです 先日ボクシングの世界王者が防衛戦の調整のためにやってきました。 (黒いTシャツが当時世界王者:日本人でその相手がロンポージムのトレーナー:タイ 人)

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  リングに上がってミット打ちをする経験なんてなかなかできないので貴重な体験です。 しかも相手をしてくれるのはタイ人トレーナー(元選手or現役選手) ムエタイのいいところは、キックがあるところ。 ムエタイキックで、「パーン!」といい音でると、かなり気持ちいいです! はじめてでもムエタイキックのミット打ちでいい音鳴らすことも可能ですよ! ミット打ちとは、どんなものか、こちらの動画を参照ください。 (もしくは、魔裟斗選手になった気分でミット打ちやってみるのもいいですよ!)

●練習の流れ

1,各自柔軟体操

2,縄跳び3分 (意外と疲れる)

縄跳び

 

 

3,ジャブ・ストレート・ヒジ打ち・ヒザ蹴り・キック等の型のレクチャー

ムエタイキックのレクチャー

 

 

4,リングにあがって、スパリング(ミット打ち)

3分×3ラウンド(真っ白になるまでミットめがけてパンチとキックをしてください。だいたいこれでヘロヘロになります。) ミット打ち ムエタイ・ミット打ち

 

 

5,サンドバック打ち

ミット打ちの復習・確認するようにサンドバック目がけて、パンチとキック!! サンドバック打ち サンドバック打ち

 

6,記念撮影

( 希望者は、トレーナーに申し出てください)

記念撮影 記念撮影  

7,腹筋(できる範囲で)

腹筋

 

これで終了です。だいたい、約1時間です。 1時間、いい汗かいた後は、プールにはいると超気持ちいいです〜 (宿泊者のみの特権です!) プール

あらかじめ水着を着てムエタイする方が多いです。

●体験者の感想・コメント

こちらをご参照ください。 体験者の動画はこちら

●料金について

料金は、1日体験(1セッション)500バーツ。 http://muaythai-bkk.com/jp/muay-thai-training-plan.html 料金は、練習前に直接ロンポームエタイジムの受付でお支払いください

※旅行会社で申し込まれた方は、旅行会社様ご提示の金額となります。 上記ページの料金には、Tシャツや送迎等は含まれておりません。Tシャツは、オプションでのご購入(希望者のみ)となります)

ネットで調べたところ日本で体験練習すると1回3000円〜5000円かかります。日本より安価で本場のムエタイを体験できます!  

練習時間

月曜日〜土曜日 16:00~18:00 日曜日 18:00〜20:00  

必要なもの

・短パン(キックしやすいもの) ・運動できる服装(男子は上半身裸もOK) ・タオル ・水(ないと喉渇いて死にそうになります) ・カメラ(鍵付きロッカーに置いておけます。トレーナーとの記念撮影に必要)・ ・参加費用 ・水着(オプション) (※上記は、EZ STAY Bangkokにご滞在していることを前提としております。)

予約について

メールもしくはこちらのフォームから予約できます。 http://ezstaybangkok.com/booking_form_muaythai (※予定変更でキャンセルされる方は、前日までにメールください。)   内容についての問い合わせ・質問は、 ロンポームエタイジム 担当:神田まで mail_muaythai 087-094-6566(タイ国内から)

練習時の様子の写真です。

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6月4日のクロントーイ市場のランブータン20バーツもの

クローントーイ市場のタイの南国フルーツの値段 観察メモ 6月4日

6月4日のクロントーイ市場のマンゴー

 
(※2013年6月4日時点のレート 1バーツ3.3円)

久し振りにクロントーイ市場ウォッチしてきました。 マンゴーのトップシーズンの5月には、1キロ20バーツのマンゴーがたくさんでてききたようですが(妻情報)、6月は、すでにトップシーズンの終焉を感じさせるマンゴーコーナーでした。 いいものだと、キロ60バーツ、70バーツというのも出てきてました。 Continue reading

木先生足マッサージ実施中

バンコクで一番痛い木先生のマッサージ(2014年8月28日更新)

バンコク木先生のマッサージ

おそらくバンコクで一番痛いマッサージ

マッサージ大国のタイ。 そのタイのマッサージの多くはタイ古式マッサージというものです。 タイ古式の特徴は、リンパの流れをよくする、というもので、 中国や日本のようにツボを押すというものとは大きく異なります。   タイ古式は、リラックス系(要するに眠くなる)で、 それはそれで好きなのですが、タイの安いマッサージ料金体系で、 しっかりツボを押してくれるところも行きたいものです。   そんな時に、バンコク在住の日本人の中で、 その名を知らぬものはいないほどの有名店が木(モク)先生のマッサージです。 要するに痛い、グイグイ攻めてくるマッサージとして有名なところです。 EZ STAYからは歩いていけます。徒歩15〜20分くらいです。 コースは、 ・足のみ1時間・足と手1時間 ・足と肩・背中1時間 料金は、どれも1時間300バーツ(2014年8月27日調べ)   自分(管理人夫)は、マッサージ好きで、上海の結構ハードなマッサージも好んで受けてきたタイプでしたが、モク先生のマッサージ(実際やったのはその弟子)は、ヤバかったです。 痛くて悲鳴のような雄叫びを上げたほどです。 2日前にムエタイの練習やったので、いろんなところに疲れがでていたこともあって痛かったのだと思いますが、その痛さはハンパじゃなかった

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木先生足マッサージ実施中
人生で一番痛かったマッサージでした

  30分の痛い足裏が終わると次は場所を変えて背中。 この背中のマッサージは、よかった・・・。あまりの気持ち良さに堕ちて(眠って)しまいました。   足マッサージ+手マッサージのコースを選んだ管理人妻の方も 気持ちが良かったのかコックリコックリ眠っていました。   二人の結論は、 木先生のマッサージは、痛いけどGOOD! 1ヶ月に1回くらいのペースで受けたいよね、ということになりました。   あの痛いマッサージが気持ちいいと思えるようになりたい・・・これが本音ですわ。   ちなみに旅作家のとまこさんも悶絶してます。 http://etabi.nissin-trvl.jp/featured/thailand/archives/2587