【取材第2弾】バンコク日本人宿スタッフが教える、オススメスポット

前回はEZSTAYバンコクで1ヶ月の間ボランティアとしてお手伝いしてくれた

京都の大学三年生、斎藤隆志くんが「バンコクでの経験によって世界に目を向けるようになった」ことについてのインタビュー記事をアップさせていただきました。

今回は、その隆志くんが一人のタイ経験者として、これから旅をされる方にオススメの場所、レストランや気をつけてるべきことを紹介していきます。

 

タイで特に印象に残った場所はある?

タイ古式マッサージにはよく通いましたね。

1時間100バーツ(300円)ほどでできるとこもあれば、もっと高いお店もあります。

ちゃんと希望を伝えれば痛すぎないマッサージをしてくれますので、まずちゃんと希望を伝えることが大切です。

マッサージはタイ生活でリラックスしたいときにお気に入りですね

 

では、お気に入りの食事スポットは?

タイ料理ではないですが、自分はこちらに来て以来「空芯菜にハマっていまして、宿の近くにある「ソーントーンポーチャナというお店の空芯菜がとても美味しいのですっかり大ファンです。

タイにまた来る機会があれば、必ずもう一度食べたいですね。

隆志くんオススメの空芯菜炒め

 

 

空芯菜なんですね(笑)タイ料理のオススメは?

やはり、豚の喉肉をグリルしたコームーヤンマンゴーはお気に入りです。

中でもバンコクの中心地であるサイアムにある、マンゴタンゴのマンゴーは絶品です。

(マンゴタンゴの絶品マンゴー)

観光客の方は必ずサイアムに行く機会があるとおもつので、是非マンゴタンゴに足を運んでいただけたらと思います。

 

観光客の方に勧めたいオススメスポットは?

 

やはり、ワットパグナムは欠かせません。

自分もEZSTAYに宿泊したゲストさんとワットパグナムへ観光にいきましたが、その壮大さと美しさに圧倒されました。

どれだけ時間がなくても、ここだけは行ってほしいスポットですね。

では、タイを旅行する際にこれだけは必ず持ってきてほしいアイテムは?

 

折りたたみ傘ですね。タイはスコールが降るので、夕方突然どしゃ降りの雨が降って、ずぶ濡れになってしまうケースも珍しくありませんので、傘、カッパなどの雨具を準備してください。

 

タイ滞在で気をつけることはありますか?

 

タクシーには気をつけてください。

必ずメーターを使用するタクシードライバーを見つけるか、事前に値段交渉を行い値段を決めるまでは乗り込まないようにしてください。

どうしてもタクシーの乗車に不安があるなら、配車アプリのGrabを利用するのもおススメです。

 

もう一つ、バイクタクシーに乗るのも気をつけてください。

自分は雨の日に一度荷物を持ちながらバイクタクシーに乗って、振り落とされそうになったことがあります。

あれほど危険な目に遭ったことは過去になかったので、はじめて死を感じました。

 

 

タイ滞在中は語学面での苦労は?

 

タイはタイ語と英語を話せる人が多かったですが、語学の壁は感じました。

タイ人と遊ぶ機会をありましたし、そういった際は自分は上手に英語を話せませんが、身ぶり手ぶりで伝えたいことをしました。

 

タイ人の友達もできたとか?

そうですね、こちらで知り合った子もたくさんいるので、何度か遊びに行く機会がありました。

 

他にも、現地の人とデートに出かけるまでに発展したとか?

 

数回ですが、タイ人の女性とお食事させていただく機会がありました。

 

そのときは会話はどうだった?

 

そのときもお互い100%意思を伝えることができたわけではありませんでしたが、伝えたいことを身ぶり手ぶりを交えて説明していました。

どうしでも伝わらないときは、google翻訳を利用したりして会話をしていました。

 

語学の面でその後の変化は?

 

今回の1ヶ月で語学が成長したという実感はありませんが、やはり英語は大切だなと感じました。

実は英語の勉強が嫌いで、苦手意識もありました。

でも、旅行者の方が英語でやり取りしている姿をみたりしていたら、英語ができたらもっと楽しいだろうなと思うようになりました。

英語を学ぶに越したことはありませんね。

 

なんでもタイの日本語学校に行ったとか?

 

そうなんです、前々から海外で日本語を勉強している学生さんに興味があったので、自分から連絡してアポを取って、日本語学校にお邪魔させていただきました。

そのときは、実際にクラスの授業に参加して、生徒の文法を直したり、食べ物の名前をタイ語から日本語にしたり、接続詞を教えたりと、日本語で会話したりしました。

改めて日本語って簡単じゃないなと感じましたが、とてもいい機会になりました。

 

最後に一言お願いします

 

タイに来ると、いやEZSTAYに宿泊すると、想像以上の経験ができます。

また、普段会うことができなうような日本人の方との出会いが待っています。

自分もこうして成長させていただく機会を頂いたので、勧めないわけにはいきませんね(笑)

隆志くんありがとうございました

ありがとうございました!

後日談

こうして、隆志くんのインタビューは急遽企画となり、突然はじまりました。

人生初のインタビューということで、少し照れながらも、色々学んだんだなと感じさせるコメントがたくさんありました。

また、この日はインタビュアー以外にEZSTAYのオーナーも同席。

普段隆志くんとオーナー二人では話すことがなかったような、本音もでてきたようです。オーナー自身も「これからの彼に注目ですね」と笑みを浮かべていました。

ちなみに、隆志くんにとってオーナーのイメージは「怖い人」だったそうですが、話してみると温和で、アツく、夢のあるカッコいい人に変わったそう。

毎朝ご飯を食べたり、タバコを吸いながらたわいもない会話をしながら黄昏ていたのが思い出だそうですが、

オーナーから聞いた「いつから行動しても早過ぎることはないという言葉はとても心に残っているそうです。

隆志くん、一ヶ月のタイ滞在。

おつかれさまでした!

 

読んでいただきありがとうございました。

【初インタビュー】EZSTAYバンコクでぼくの世界はこう変わりました

バンコクの日本人宿で1ヶ月ボランティアスタッフとして働いた斎藤隆志さん。

現在、京都の大学で経営学を専攻する彼がいったいなぜ、ここバンコクの日本人ゲストハウスで大学三年生の夏休みを過ごすことになったのか、

帰国前の彼にこの1ヶ月の体験をインタビューしてみました。

きっかけは旅だった

隆史くんがここの手伝いをすることになったきっかけは?

バンコク行きを決めたきっかけは旅でした。

夏休みを利用して東南アジアを1ヶ月ほどかけて旅をしようとしたのですが、

バンコクの日本人宿を探している際に、スタッフ募集の広告を発見しました。

タイには行ったことがなかったので、タダで宿泊して、海外に行けるなんて面白いなと思って応募したら、採用していただき、ぼくのタイでの夏休みがはじまりました。

 

旅がスタートだったんですね、実際、EZSTAY滞在中にはどんなことを?

スタッフとしては、主にベッドや部屋の清掃、宿泊されるゲストの受付などを担当していました。

その他にも、ゲストの皆さまと寺院巡りをしたり、街を案内させていただいたり、夜ご飯を食べに行ったりと、毎日刺激的なタイ生活になりました。

 

EZSTAYの印象は?

この宿にいらっしゃる方は皆、とても濃い印象です。

これまで海外旅行の経験はありましたが、宿泊先は毎回ホテルでした。

ゲストハウスに泊まった経験がなかったので、今回がはじめてゲストハウスでした。

EZSTAYでは、人との出会いに恵まれたのが良かったです。

特に、社会人や、世界一周者など、普段日本で出会う機会がないような人と出会うこともできました。

来たる来年の就職活動はもちろん、旅に関することをはじめ、たくさんのことを教えてもらいとても刺激をもらいました。

この宿でお会いしたみなさんは、ぼくにとってかけがえのない宝物です。

その中でも、特に印象残っている人は?

この宿でお話しさせていただいた方のお話はどれもメモに書き残していますが、

1番印象に残っているのは実は旅人の方ではなく、宿の一階でたまたまお会いした、バンコク在住の日本人の方でした。

その方はバンコクに仕事関係でいらしていたのですが、なんと102カ国を旅したことがある、超ベテランの旅人でした。

彼からは就活、社会人としての行き方はもちろん、今後の人生で生きていく上で大切なことを教えていただき、ぼくの今後の人生における指標となりそうです。

 

 

スタッフとして大変なことはあった?

オーナーが日本に一時帰国していた期間は大変でしたね。

元々、予約が少ない期間でしたが、オーナーが帰国後に来訪者が激増。しかも、ちょうど同じ時期に風邪を引いてしまったんです。

風邪を引きながら、一人で、宿の管理を行い、パソコンにデータを打ち込んだりと大忙しでした。

 

宿を一人で管理するのはプレッシャーも感じましたが、日本ではできないような体験ができたので、今ではとても感謝しています。

活動的な部分でいうと、夜ご飯を決めるときですかね。自分はよくゲストさんと夜ご飯を食べに行っていたんですが、そのときに今日はこれでいいかな? これでゲストさんは満足するのかな? とはじめて相手の立場に立って物事を考えるようになりました。

 

この1ヶ月で学んだことは?

 

視野が広がりましたね。

あぁ、別に日本にいなくてもいいんだって思いました。

海外に住んだみたいなと思うようにもなりました。

それと、旅をしている人たちと会ったり、話を聞いていて、もっと世界を見て回りたいと思うようになりました。

カンボジアやベトナムでの旅を終えてからいらっしゃる旅人の方もいらっしゃるので、その方から聞いた物を自分の目で確かめてみたいです。

 

特に行ってみたい国はありますか?

やはり、アメリカは魅力的ですね。

王道ですが、特にニューヨークには惹かれていて、なんというか、スケールが違うようなイメージがあります。夢がある国なので、近い将来、自分の目で確認してみたいです。

 

実際、タイに来てみて、タイの印象はどう?

 

タイはもともと、東南アジアにあることから発展途上国のイメージが強かったですが実際に来てみると高層ビルが建っていて良い暮らしをしている人がいることを知りました。

ただ、その反面でスラム街あったりと貧困層もいて、両局面をみて、この国を格差を感じました。

でも、タイはご飯も美味しいし、タイ人も優しいので居心地はよかったです。

 

今後やりたいことができたとか?

やりたいことができたというより、やりたいことが具体的になりましたね。

自分は大学の経営学部で勉強をしているものの、テレビ局で番組制作に携わりたいと思ったましたが、ただ携わるだけでなく、自分が中心となって番組を作りたいと思うようになりました。

それには、この宿を一人で管理した経験であったり、さまざまな人と出会えたからこそ自分の目標が変わったのだと思います。

 

じゃあ、ここに1ヶ月いたことは間違いではなかった?

 

結果的に来て良かったですね。いい経験ができました。

 

でも、旅の宿を探していて、ボランティアになるのって珍しくない? 

 

そうですね、きっとあそこで連絡していなかったら、きっと僕は宿泊者、あるいは日本でバイトと釣り部の活動に勤しんでいたと思います。(隆志くんは釣り部に所属)

行動が全て、その場の勢いで動くことってとても大切だなと改めて実感しています。

 

 

長くなってしまったので、今回はここまでです!

明日の夜に第2弾、隆史くんのバンコクでの生活や、これから旅をする人へのアドバイスをまとめてブログにあげさせていただきます!

お楽しみに!

読んで下さりありがとうございました。

東南アジアを席巻する配車アプリ、Grabの使い方まとめ

 

タイをはじめ、海外で「タクシーに乗ったら、お金ぼったくられた!」なんて、経験がある方は少なくないはずです。

そんな方の悩みを解消すべく、今回紹介させていただくのが、シンガポール発の配車アプリ「Grab」です。

既に、東南アジア諸国を旅されている方はダウンロードされているのではないでしょうか?

Grabは日本では白タク扱いになってしまい、参入が困難を極めていますが、お隣のマレーシアでは昨年2017年に世界初となる合法化に成功しました。

アメリカやヨーロッパで人気のUberと対抗するどころか、東南アジアではUberが撤退するほどの人気になりました。

 

このアプリが人気を集めるのも当然。

実は、ものすごく便利で、簡単に、そして安全にタクシーを利用できることから地元の人にも、観光客の方からも大人気を博しています。

今回はこれからタイや東南アジアを訪れる方は必見!Grabの使い方やメリットを徹底解説させていただきましたので、ご参考にどうぞ。

 

Grabの凄さ1 スマホ一つでタクシーを呼べる

 

Grabの凄いところはスマホ一つでタクシーを呼べることです。

 

特に東南アジアは、観光客が普通にタクシーに乗ると、とんでもない額の価格を吹っかけられ、交渉するのに体力を消耗します。

 

この問題を全て解決してくれるのが、このGrab。

 

  1. Grabはアプリ内に目的地と、自分がいる場所を入力します

*日本語のまま住所いれると正確に表示されない場合があるので、英語やタイ語の住所をgoogleマップからコピペすることを推奨します。

  1. アプリ内の地図に表示された経路が正しければ予約ボタンを押すこのときに金額も表示されます。

一度予約が完了すると、到着までの時間はおよそ3~5分

予約完了場面に、迎えに来る車のナンバープレートと車種も表示されます。

(画像のように、目的地と一緒に予想価格が表示されている)

また、運転手が到着するまでと、自分が車にのってから目的地に到着するまではアプリで現在地を確認できるので、変な場所に連れて行かれることもありません。

車が到着したら、車のナンバープレートを確認してから車に乗り込みましょう。

運転手が到着するまでは、アプリのメッセージ機能を利用して、やり取りをすることが可能ですが、基本運転手は指定した場所に来ますので、必要ありません。

 

Grabの運転手は乗客の評価が命

運転手は毎回乗客から5点満点の評価をもらいます。大抵の運転手は5点、4点台後半の運転手ばかりですが、たまに評価の悪いドライバーもいます。

ドライバーは自分の評価を維持しなければいけないので、サービスや運転にも気を遣ってくれる印象です

自分も降車後にドライバーを評価します。何か問題が発生したときはコメントを残すと、Grabの運営から対応のメールが後日きます。

 

おなじく、ドライバーも乗客を評価します

マナーの悪い乗客は容赦なく低評価をもらってしまい、低評価の乗客は高評価の運転手に当たる確率が下がる仕組みになっています。

 

Grabの支払い方法

 

Grabの支払いは現金とクレジットカードの2パターン

 

支払い方法は予約の際に選択する必要があり、予約画面でクレジットカードの番号をいれれば、運転手と金銭のやり取りをする必要は一切ありません

 

これがGrabの人気の理由でもあります。

現金払いを選ぶと、目的地に到着した時点で運転手に現金を支払うシステムです。こちらも、現金を渡す必要があるものの、事前に金額はわかっているので、高額な金額を請求される心配はありません。

 

Grabに登録できない人の解決法

Grabを使おうとアプリをダウンロードしたのにも関わらず、Grabに登録できない人がよくいらっしゃいます。

原因は

1.Grabが利用できるエリア、国にいない

2.登録の際に必要なSMS(ショートメール)が利用できず、認証ができない

のどちらかですが、私のまわりは2番目に当てはまる人が多かったです。

このショートメールが使えないといった問題を

解決する方法としては

  1. 日本にいる友人、家族に助けを借りて、登録する

(自分のアプリに知り合いの番号を入れ、認証だけ終わらせる)

  1. タイでSIMカードを購入し、ショートメールを受信する

 

Grabの登録にはショートメールを受信し、SMS認証が必要になりますので、このような方法で解決される方がいらっしゃいます。

先述した通り、Grabの使用可能エリア以外での登録は不可となっているので、残念ながら日本にいる間にGrabの登録をすることは不可能でして、東南アジア、あるいはGrabが使用可能な圏内に入国してからGrabを登録する必要があります。

 

アプリの登録は

Apple Store (iPhone) 

Google Play (Android)

にてGrabと検索。 緑が目印の”Grab – ride hailing app-“をダウンロードしてください。

https://www.grab.com/th/en/

その後、名前やクレジットカード番号を入力すれば、登録完了になります。

Grabは今や東南アジアを旅する上で切っても切り離せないサービスになりました。

安い、早い、そして基本的に金銭のやりとりがない安全なサイトです。

また、日本で体感することができない配車アプリを体験してみるという点でもGrabを利用するのは貴重な機会になると思います。

皆さまの旅がGrabを通して、より一層快適で思い出に残る旅になるよう、祈っております。

画像は全てGrab公式サイトより出典

バンコクの遊園地「Dream World」

バンコクで人気の巨大遊園地「Dream World」

先日のEZSTAY社員旅行で、みんなで遊園地に行きました!

Dream World

★場所・行き方★

 

ドリームワールドは、ドンムアン空港より、もっと奥の方になります。

行き方は、アヌサワリー(戦勝記念塔)から538番のバスで約1時間。

私たちは、人数が多かったので、

ドンムアン空港からタクシーで行って、だいたい200~230バーツくらいでした。

★チケットについて★

入園チケットですが、必ず事前にネットで購入することをお勧めします!

私たちは、SNOW TOWNに入れるチケットと、

乗り放題フリーパス(一部のアトラクションを除く)で

ネットで購入で入園料が475Bでしたよ!

それでは、先ほども言ったとおり、何で事前にネットでチケットを買うべきかというと、

直接遊園地でチケットを購入しようとすると、

外国人料金で入園料が1000Bかかります

2倍の値段になってしまいますので、ご注意を・・・

 

ちなみにネットで購入した場合、入り口のインフォメーションに行って

予約画面を見せると、フリーパスのシールをくれるので、それを服に貼って入場します♪

★アトラクション★

絶叫系から、お化け屋敷、動物園、小さい子供も乗れる乗り物まで

たくさんの乗り物があります!!

 

スタッフのガンちゃんとオーナーの濱さんは、ダーツでぬいぐるみをゲットしてました♪

★SNOW TOWN★

毎日暑いタイやベトナムにとって、マイナス2度の世界はすごく新鮮でした★

ここでは、上着と長靴を貸してくれます^^

チューブすべりたのしいですよ♪

★撮影スポットがたくさん★

アトラクションもすごく楽しいですが、

ドリームワールドは、写真撮影にぴったりの場所が園内にたくさんあります♪

モデル気分で撮影してみましょう!!

 

 

 

★アトラクションに乗る際には・・・★

 

乗り物に乗るときには、ロッカーがあるので、荷物を入れて乗りましょう。

特にスプラッシュ系の乗り物ですが、

本当に頭から足までずぶぬれになります 笑

 

容赦ないです!!笑

暑いのでそのうち乾きますが、

心配な方は、カッパを買うか、軽い着替えがあったら便利ですよ~

携帯電話を持って乗ると水没するので注意してください!!

 

★感想★

一日中遊んでも足りないくらいの遊園地でした!!

バンコクなのに遊園地!?と思っていましたが、すごーく楽しかったですよ♪

載せきれないくらい楽しいアトラクションがたくさんありました★

楽しい思い出と、とってもいい写真がたくさん撮れました!!

とってもおすすめです!!

EZSATY STAFF ★NAOMI★

 

ホーチミンシティの日本人宿ゲストハウス ハノイの日本人宿ゲストハウスEZ STAY Hanoi

日本人宿イージーステイバンコクのスタッフ緊急募集~4つのポイント~

海外で働いてみたい方!

何か新しいコトに挑戦してみたい方!

そして

バンコクが大好きな方!

イージーステイバンコクでボランティアスタッフをしてみませんか?

 

2017年6月からのボランティアスタッフ緊急募集

イージーステイバンコクでは、この度、ボランティアスタッフを増員することにしました。

そのため、6月からのボランティアスタッフを緊急募集させていただきます。

※6月のスタッフは決定しました。引き続き、7月・8月のスタッフを募集中です。

▶▶▶仕事内容などはこちらをご覧ください

  • 6月スタートでなくてもかまいません。7月からOK、8月からOKという方もご応募ください。
  • 期間については、2週間以上、長期も可です。
  • お客様のほとんどが日本人のため、語学力(英語・タイ語)は不要です。
  • 年齢、性別は問いません。元気に働いてくださる方!お掃除が好きな方!大歓迎です。
  • バンコク在中の方も大歓迎(週1回から可)

 

イージーステイバンコクで働く4つのポイント!

ポイント1:美味しいタイ料理が毎日食べられる

イージーステイバンコクのまわりには、屋台からちょっと豪華なシーフードレストランまで、美味しいお店がたくさんあります。

ボランティアスタッフ中は、タイ料理三昧の生活が可能ですよ。

上の写真は、ご存知の方も多いであろうタイの蟹カレー、「プーパッポンカリー」。蟹のうまみを存分に楽しめますよ。

こちらは豚ののど肉、コームーヤーン。近所の屋台で買うことができ、スタッフになった誰もがはまってしまいます。

こちらコームーヤーンを売っているおばさん。おばさんの作るソムタム(パパイヤサラダ)も美味しいですよ!

近くに大型スーパーのフードコートがあるので、海外初心者の方も安心です。気軽にタイ料理が楽しめます。

フードコートでも、1食150円くらいから食べられます。

 

ポイント2:ロンポーマンションの設備を有効活用

イージーステイバンコクは、ロンポーマンションというサービスアパートメントの一室なので、施設がとっても充実しています。

有料ですが、プールあり!

ムエタイのジムもありますよ。

当然ながらコンビニもあって、小腹がすいたときや日用品が足りなくなったときの買い物もとっても便利!

マッサージショップや和食が食べられるレストランまで、マンションの中に入っています。

ロンポーマンションの施設を上手に利用しながら生活すれば、快適な生活ができること間違いなしです。

 

ポイント3:アユタヤから近所の市場まで!タイを120%楽しめる

ボランティアがお休みの日は、バンコクやバンコク近郊のアユタヤを観光するのがおすすめ。

バンコクは観光名所ばかりです!

行くべき観光スポットやお買い物スポットが多過ぎて困ってしまうのではないでしょうか。

また、お仕事の日も仕事が一通り終わり、チェックインがない時間帯は外出が可能。

近所の市場でローカル気分を味わうのも楽しいですね。

 

ポイント4:色々なお客様との出会いで自分自身が成長

そして、バンコクでボランティアをする1番のポイントは、たくさんのお客様との出会いです。

今回の旅が、初めての海外旅行という方から、バックパッカー歴何十年という方まで様々な旅人さんが、イージーステイバンコクにはやってきます。

世界1周のスタート地点にタイを選ぶ方も多いです。

こんなにたくさんの旅人さんたちから話を聞く機会。

たぶん、日本で普通に生活していたら、なかなか得られないのではないでしょうか。

旅人さんたちと飲みに出かけるのも大事なお仕事です。

たくさんの人の話を聞いて、自分自身を成長させちゃいましょう!

 

ボランティアに応募してみようと思った方はこちら

いかがでしょうか?

イージーステイバンコクのボランティアスタッフに挑戦してみるのは。

 

応募してみよう!

ちょっと気になる!!

という方はこちらをクリック

★ボランティアスタッフ応募フォーム★

※ご質問、ご意見欄に「バンコク希望」とご記入ください。

【ミャンマー旅行メモ2】マンダレー見どころ4選

マンダレーの木造寺院

マンダレー見どころ4選

マンダレーの見どころといえば、マンダレーヒルだが、その他にも見どころがある。   マンダレーの見どころといえば、マンダレーヒルだが、その他にも見どころがある。

1, 木造寺院

マンダレーの木造寺院 木彫りの彫刻で装飾された寺院で世界遺産に暫定登録されている。ほとんどが、その当時からのものだと思うが、それが長い年月を経て今に残っていて、その中に入れるので間近で見ることができる。世界遺産に本登録されたら、保護のため、中に入れないもしくは、入れるエリアが制限されるのではないだろうか。普通にレリーフに触ることもできる(触らないように!)ので、これからの保存についてこちらが不安になるほど

[ad#ez_bangkok-post_inside]マンダレーの木造寺院  

2, アマンナプトラ

03woodbridge 木造の橋で、かなり長い。 その先に寺院があるらしく、お坊さんが歩く姿が、とても絵になる。夕暮れは、ロマンティックな雰囲気で、カップルならば必ず行くべし。ただし、帰りのバスが早めになくなるので、夕日が沈んだらすみやかに帰った方が良い。 私たちは、バスがなかったので、バイタクで宿まで帰った。  

3, ミングウォン

04ming 大きな岩の寺院。子供がいなければ、岩の上まで登っていきたいところだったが、それでも満足だった。白一色の寺院もなにげに良かった。マンダレーから1日1往復する船に乗っていく。イラワジ川の小トリップが味わえる。「TAXI」と書かれた牛車いてほほえましい。 05taxi

4, マンダレーヒル

06hill 僕は、ここに2回行った。1回目は、ソンテウを乗りついで、2回目はタクシーをチャーターしてだ。 ソンテウを乗り継いで行く場合、サンセットを見た後の帰りのソンテウがあるかどうか微妙。日中行くことをすすめる。 マンダレーヒルからの眺めは、個人的には好きだ。昔は、もっと緑が多くて、素敵な場所だったにちがいない。 サガインやインワには行ってないので、次来る機会があったら行ってみたい。

【ミャンマー旅行メモ 1】マンダレー空港と市内を結ぶエアアジアのフリーシャトル

マンダレー

【ミャンマー旅行メモ 1】 マンダレー空港と市内を結ぶエアアジアのフリーシャトル

マンダレー ミャンマー旅行は、今回2度目。1度目は、2014年5月。(その時のメモは、こちら参照)。今回は、母と2人旅。これからミャンマーを旅する旅人のための参考になればと思いメモりました。  

マンダレーから入国した理由

今回の旅の行程は、マンダレー→バガン→ヤンゴンというルート。 マンダレーから入国した理由は、マンダレー空港からマンダレー市内までエアアジアがフリーシャトルバスを運行しているから。 フリーシャトルバスは、マンダレー市内からマンダレー空港までの運行も行っている。このバス、かなり早めに空港に到着するため、マンダレー空港でかなり待たされる。 マンダレー空港というのは、建物自体は、新しいのだが売店やレストランが少なく、世界屈指の退屈な空港。そんなところで、待たされるのがイヤということでマンダレーインとなったわけです。 「ヤンゴンイン、ヤンゴンアウトでもええやん」というご意見もありますが、マンダレーの方がバガンに近いし、意外と見どころあるし、僕的にはマンダレーははずせないスポットなのです。

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エアアジアのフリーシャトルバス

エアアジアのフリーシャトルバスは、とても便利。タクシーなら12,000チャット(1200円)かかるところを無料で行ってくれる。 これがあるから、バンコク→マンダレーのエアラインはエアアジア以外には考えられない。泊まるホテルもエアアジアのフリーシャトルバスの到着地から近いところを選んだ。  

このフリーシャトルバスの注意点を2つあげます。

1,空港の到着ロビーで何のサインもなく、係員もいない。 到着ロビーに着いて、案内も係員もいないので、不安になる。タクシーの呼び込みが激しく、不安になってついついタクシーに乗ってしまう人もいるんじゃないかな。タクシーっていっても、日本円で1200円くらいだし。不安になっても、とりあえず、建物の外に出てみよう。 エアアジアのバスなんてどこにも停まっていないのでさらに不安になるはず。よく見るとエアアジアの宣伝の乗ったカートがあって、そこにいるスタッフらしき(スタッフに見えない)がいて、彼が「エアアジア?」って聞いてくれて、遠くのボロいミニバスを指さす。 そのミニバスは、小松空港行きと書かれた、日本のおさがりバスで、エアアジアなんて一言も書かれていない。バスに乗り込むまで、本当にこれシャトルバス?、って思う。マジで。   2,車内では、エアアジアのチケットをチェックされる。 別にチケット捨てたところで、係員は、乗客名簿を持っているのでなんてことはないが、チケットを捨てずに持っていた方がスムーズである。 エアアジアのフリーシャトルバスの中  

フリーシャトルバスの乗降場所

最終的にバスは、マンダレー駅の少しお堀寄りの場所で下ろされる。 そこには、タクシードライバーが獲物を狙う狩人のように待ち構えているから、彼らと交渉すればいいと思う。(そんなにボッタクリ屋はいない。さすがミャンマー)。僕は、そこから徒歩で行けるホテルを予約しておいた。 [map lat=”21.982596″ lng=”96.085711″ zoom=”14″ height=”400px”]マンダレーのエアアジアのフリーシャトル乗降場所[/map]

スワンナプーム空港で両替するならここだ!

スワンナプーム空港で両替するならここだ!

06superrich ずばり結論をいいます。 スワンナプーム空港に到着された方、両替はエアポートリンクのチケット売り場横の両替所のレートがいいです!空港の施設内でのレートと比較した表がこちら

スワンナプーム空港の両替レート比較

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ちなみにこの日の市内最高レートが2955バーツ。エアポートリンク空港駅とたった8バーツしか変わりません! 市内最高両替所までの交通費が少なくとも30~50バーツかかってしまうことを考えると、エアポートリンク空港駅で両替した方がいいことは一目瞭然です。   222バーツもあれは・・・エアポートリンクでマッカサン駅まで行って、 そこからタクシーでEZ STAYまで来ることができます!(※マッカサン駅から約100バーツhttp://ezstaybangkok.com/access_suvarnabhumi/) EZ STAY Bangkokのご近所にある「焼き豚の喉肉ごはん」がセットで45バーツなので5回食べることができます。

 

00khomuyan   ちなみに、エアポートリンク空港駅には、3つ両替所があります。 日によって各両替所レートが変わりますが、 変わっても微々たるものなので、エアポートリンク駅では、どの両替所でほぼ同じレートです。

●SUPER RICH

1円= 0.2940バーツ 1万円買えると2940バーツとなります。 営業時間:9:30-20:00   朝遅く、夜早い 06superrich

 

●KTB

1円= 0.2947 バーツ 1万円買えると2947バーツとなります。 エアポートリンク空港駅ではこの日最高レートでした。(日によって違う!) 営業時間:8:00-22:00    レートが良くて、しかも夜もまあまあ遅くまでがんばっています 07ktb  

●VALUEプラス

1円 = 0.2940  バーツ      SUPER RICHと同じ0.2940でした。 営業時間:6:00-23:30 一番早くオープンし、深夜近くまであいています! 09value  

●結論

6:00〜23:30の間なら、とりあえず、エアポートリンク乗り場の両替屋にいってみる。 オープンしているお店のレートをチェックし、一番いいレートのところで両替する。 エアポートリンク乗り場は、スワンナプーム空港地下1階にあります。    

マンゴーのむき方 (我が家流)

マンゴー

バンコク在住者がいつもやっている【マンゴーのむき方】(我が家流)

マンゴー マンゴーのむき方をネットで調べると 食べる時の見た目が美しいむき方が紹介されていることが多いですが、 私たちは、バンコクで毎朝のようにマンゴーを食べているので、 見た目なんて、気にしません。 サクッとカットして、フォークでざくざく食べることができる、 我が家で毎朝のようにやっているやり方を紹介します。

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マンゴーのむき方

1: はじめに、皮をむきます。この動画では、皮を全部むいていますが、片方づつ向いて、片側づつカットする方法もあります。 全部皮をむいてしまうとぬるぬるすべるという方は、片方づつ向く方をおすすめします。

  2: 切れ目を入れた後、平たいマンゴーの種にそって水平に切り、そのまま、お皿にいれます。 種のふちの部分も切り落とします。

  3: 冷凍庫に30分入れて冷やします。 個人的には、凍りかけ(凍ってもそれはそれでおいしい)のマンゴーが好きです。 マンゴーの種は、誰かがしゃぶりながら食べます(他人の前やるとちと恥ずかしいので、家の中限定)。 バンコクでは、マンゴーが一年中売っています。(旬でないときは、少し高いです) イージーステイバンコクから歩いていけるクロントーイ市場に行けば、 安くマンゴーが買えます!

ドラゴンフルーツの食べ方(切り方・むき方)

ドラゴンフルーツ

ドラゴンフルーツの食べ方(切り方・むき方)

ドラゴンフルーツ 私たち家族がタイに来て好きになったフルーツの筆頭は、こちら、ドラゴンフルーツ。 とても淡泊な味で、タイに来るまでは、 「こんな味のないものをお金を出して買う人の気がしれない」 とまで思っていたくらいです。   しかし、今となっては、毎朝食べるほどの大好物となってしまいました。 普通、最初は、ドラゴンフルーツの甘みを感じることができないのが、何回か食べて慣れてくると、その甘みを感じることができるようになり、ドラゴンフルーツがおいしく思えるようになる。   ※マナオ(タイによくあるライムみたいなやつ)を入れると甘みが倍増しておいしくなるという、facebooでコメントいただきました! ありがとうございました!   これは、私の根拠のない仮説ですが、おおむね当たっているのではないでしょうか? 今回は、その食べ方(切り方・むき方)を紹介します。  

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ドラゴンフルーツの切り方

まず、市場での選び方ですが、 つやがあってイキイキとしているものを選んで下さい。   切り方ですが、 まずは、4つに切ります。 ドラゴンフルーツの食べ方1   皮と身の間に包丁(ナイフ)をいれます。 ドラゴンフルーツの食べ方2   次にスイカを切る時のように下の写真のように、一口サイズで食べられるようカットします。 ドラゴンフルーツの食べ方3   あとは、フォークで、食べるだけです。   マンゴーのような強烈な印象は、ありませんが、 さわやかでほのかな甘みと種のつぶつぶの食感がやみつきになる果物です。 ちなみに、これは、我が家でのやり方なので、 これが、正しい食べ方というものではありません。 半分に切ってスプーンでくりぬいて食べる方法もありますが、そのあたりはお好みで。